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福島県南相馬市でサーフィン

2015.10.01 07:09|放射能
福島県南相馬市にサーファーが戻りつつあるそうです。

surferfukushima.png

福島民報 2015/09/30 から抜粋引用

   (福島)県サーフィン連盟は10月12日、東日本大震災後初となる
   全国規模の大会を5年ぶりに南相馬市原町区の北泉海岸で開く。

   愛好者が震災と東京電力福島第一原発事故でにぎわいをなくした
   国内有数のサーフスポットを復活させ、被災地を元気づける。

   サーフィンが東京五輪の追加種目に提案され、注目が集まる中、
   大会関係者は熱い思いで準備を進めている。


原発事故から4年以上が経過し、福島県内に小児甲状腺ガンが
多発し、東日本の病院はどこも満杯、
人口が激減中の2015年秋。

放射能汚染は<風評被害>でも<単なる不安>でもなく
確実に動植物を弱らせ早死にさせる毒物汚染です。

復活はありえない。

サーフィンが生きがいという人も多数いらっしゃるとは
思いますが、<趣味>を<人命>に
優先させるなんて恐ろしすぎます。

サーフィン大会も、
東京オリンピックも、
後世から「発狂していた」と
評されるようなこと

やめましょうよ(涙)


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放射能水蒸気 大量発生中

2015.10.02 19:48|放射能
noumu boufuu

暴風と濃霧が同時発生・・・


発生源はこれだよね ↓


2015年8月2日 福島第一原発 空撮写真
F1photo.png


溶け落ちた核燃料は
地下水にぶつかって猛烈な
放射性水蒸気が発生中。


こんな恐ろしい事態を引き起こした人たちは

誰一人として責任をとらず

原発の再稼動、

新規建設、

輸出が進められている。



ただただ恐ろしい。

原発作業員の白内障 2年で5倍に増加

2015.10.03 08:03|放射能
Medical Tribune のサイトから
hakunaisho.png


たった2年で5倍。


2015年10月8日、こんな原発からたった30キロのところに
新設された<ふたば未来学園高校>を
皇太子夫妻がご視察になるんだと。


原発推進に関わった人たちが今の仕事をやめて
原発作業員となるべき。

子供は逃がすべき。

正論は空回りするばかり。

外国人留学生優遇と日本人学生の貧困化

2015.10.05 00:02|恐ろしいもの
日本学生支援機構の“平成24年度学生生活費調査”によると、
何らかの奨学金(注)を利用している大学生(4年制昼間部)の割合は
52.5%と過去最高に上るそうです。

(注)ここでいう奨学金は
  有利子の教育ローン!


卒業しても正社員として安定した職につける人が
減っていくなか、きつい数字だと思います。

平成25年に株式会社日本政策金融公庫が作成した
文書(調査時点 平成25年7月)によると、

高校入学から大学卒業までに必要な費用は、
子ども1人当たり1055.8万円となり
前年調査(1031.7万円)と比べ24.1万円増加。
1000万円を超える状態が続いているそうです。

その一方で世帯年収は平均552.6万円となり、
前年(557.8万円)と比べ5.2万円減少。

世帯年収に占める在学費用の割合(子供2人世帯)は平均40.1%。

教育費の捻出方法は「教育ローン」や食費等「生活必需品の節約」
大学生の半数、家庭の半数が高い教育費に四苦八苦しているなか、
外国人留学生に対する大盤振る舞いはスゴイです。

坂東忠信の日中憂考さんから引用

   まず国費から説明すると、研究留学生には
   研究生、修士課程、博士課程の3つがあり、
   月額15万3000~15万円が支給され、
   また教員研修留学生には15万2000円が支給されています。

   他にも学部留学生(5年)、高等専門学校留学生(4年)、
   専修学校留学生(3年)には月額13万3000円が支給され、
   日本語学校学生と日本文化研修留学生には月額12万5000円が支給。

   さらに国立学校に関しては学費を徴収せず、
   私立に関しては文科省負担となっているのです。 
   つまりこれらの支給金は返還不要な生活費。

   安く浮かせて貯蓄するもよし、遊ぶも良し。

   さらに渡航飛行機代は国が航空切符で負担し、
   おまけに渡日一時金が2万5千円出ますから、
   私より身入りがいいはず。

   さらに、それぞれのコースは、たとえば学部学生なら
   4年で卒業するはずなのに5年、高専留学生は3年で
   卒業のはずなのに4年等となっているのはなぜか?
   1年分は、日本語習得のための期間分なのです。

   驚くのは「ヤング・リーダーズ・プログラム留学生」。

   行政と法律コースは原則40歳未満、ビジネスコースは35歳未満までが
   参加できるのですが、これが何と月額25万5千円も支給されていますから、
   もう何の心配もありません。

   この「グローバル30」という留学生30万人受け入れ計画、
   平成22年の段階でまだ(というか、もう)外国人留学生の数は14万1000人に達し、
   国費留学生一万人で196億7000万円、私費留学生72億1000万円、
   短期留学生25億円、合わせて293億円以上の血税が彼らにばらまかれ、
   うち中国・韓国といった反日国家出身の学生は、
   なんと全体の75%を超えているのですから、
   こりゃもう国際貢献というより売国貢献プログラム。

   目標の30万人まで留学生が増えれば、
   2020年の国庫負担は年間約572億円。


日本人学生が高い教育費にあえぎ、

有利子の教育ローンを組み、

親世帯は生活費を切り詰めてしのいでいるなか、

外国人留学生には

学費を免除し、

生活費までもを大盤振る舞い。



これからの若い人たちが戦地へ送られそうなことを
考え合わせると、
日本人を貧困化させ、体よく経済徴兵する心積りだった
のではないかとさえ思えます。

おまけ★
nanmin3.png

国道6号清掃ボランティア 発狂している

2015.10.10 23:01|放射能
route6 4
route6 5


こんな恐ろしい場所を
子供たちに清掃させるなんて
発狂しています。


このボランティア活動を後援するのは
国と地元商工団体。
協賛するのは東電と地元新聞社。

悪魔的すぎて吐きそう。

昨年10月の当ブログ記事再掲します。

Route6 2

Route6 3

事故から28年が経過したチェルノブイリでは
いまだに30キロ圏内は立ち入り禁止。

事故から3年半の福島第一原発。
事故の規模はチェルノブイリをはるかに超えており
さらに恐ろしいことに

メルトスルーした核燃料

今もなお

地中のどこかで

核分裂を繰り返している。


地中で核分裂がくり返されている2キロ先で
国道6号が開通したのは先月、2014年9月15日のこと。

Route6 1


開通を決定したのは内閣府
「原子力災害対策本部被災者生活支援センター」

地域住民や自治体の方々から、一日も早く国道6号線を
以前のように生活道路として使いたいという意見が
数多く寄せられたため開通に踏み切ったそうです。


   放射能汚染が拡散?“被爆国道6号線”開通で
   1万台以上が通行中!【中編】
   <週刊プレイボーイ 2014年10月7日>


   福島第一原発周辺では東京の200倍以上という
   高い汚染状態が続いていることになる。

   今回の現地取材に同行してもらった長崎大学大学院
   工学研究科の小川進教授(工学、農学博士)は、
   この14㎞区間の現状について、こう語る。

   「やはり現時点での通行制限解除は、正気の沙汰では
   ないと思います。同一地点でも線量値に差が表れるのは、
   今も埃に付着した高濃度の放射性物質が国道6号線の
   路上を活発に動き回っているからでしょう。

   その運動には、自然の風だけでなく移動する車両が
   巻き起こす気流も影響しています。
   時速40キロでは車体の周りに風速約14m/秒の気流が発生し
   上下線で2台の車がすれ違えば風速36m/秒の強い気流が
   生まれます(乱流効果)。

   これが繰り返されていくうちに、14㎞の区間から南北へ
   汚染物質が急速に広がっていく事態は避けられません」



汚染物質が

急速に広がっていく事態は

避けられません。



日本全土にくまなく汚染が広がっていく。。。

2015年10月11日 なりわい訴訟報告会

2015.10.12 12:01|なりわい訴訟


2015年10月11日(日)中瀬弁護士 塚本弁護士が
来沖され、なりわい訴訟の経過について
報告してくださいました。

第14回期日の様子や、裁判の目的や特徴などについて
10月9日日本テレビのニュース24が解説コーナーにて
 ※~ふるさとを返せ~原発事故の集団訴訟
特集してくれたため、まずはこのビデオを皆で視聴。

9月30日の第14回期日では、
同志社大学心理学部 リスク心理学専門 中谷内一也教授が
「一般の人が原発事故や放射線被ばくに不安・恐怖を抱くのは合理的」と
証言くださいました。

原発事故の危険性は国際的にも非常に高く認知されており、
人は危険に直面したときには直感的に行動するからだそうです。

■リスクの要素
14kijitsu4.png

■リスクの認識過程
14kijitsu3.png

ゆえに、放射線被ばくに不安・恐怖を抱くのは合理的という
結果が導き出されます。
14kijitsu2.png

原発事故後に国がとったリスクコミュニケーションとは

「ただちに健康被害はない」

「正しく怖がりましょう」

など「安全」を強調するものでしたが、

原発事故の危険性が国際的に高く認知されていることや、
被ばくについて不安・恐怖を抱くのは合理的であることを
リスク心理学の専門家が、法廷証言されたことは
なりわい訴訟にとって大きな前進。

なりわい訴訟は、国・東電の事故「責任論」と
放射性物質が拡散された結果の「被害論」の両輪にて
組み立てられているわけですが、

国・東電の責任論が展開されてきた裁判前半と、
被害の実態が証言されていく予定の裁判後半とをつなぎあわせ、
被害論を正しく理解していくための、
非常に意義深い専門家証言となったようです。

------------------------------------------

広島の平和公園に設置されている<原爆の子>像は
被ばくから何年もたってから発病し早世した子供たちを象徴するものです。
今なお多くの千羽鶴とともに祈りが捧げられています。

広島は平和学習の名目で修学旅行先となることも多いわけですが、
教師も生徒もその大半は
<被ばく>という言葉を全く理解しないまま
平和学習なるものを終えていたことが
被ばくを軽視する世情に現れており暗澹たる思いでいます。

いいえ、広島在住の人たちでさえ、
<原爆の子>の像が<被ばく>の悲劇を象徴するものであることを
理解もしないまま忘れ去っているのです。

あの千羽鶴はいったい何のために捧げられているのでしょう。

広島長崎、スリーマイル、チェルノブイリ、
ロンゲラップ、湾岸戦争、ウラン鉱山、
放射能汚染による健康被害や死亡例は世界中で数え切れないほど
発生しているわけですが、

原爆被害国である日本がそれに目を向けず
広島長崎から70年も経過した法廷で

右陪席裁判官が「被ばくでは死なないですよね」と質問したり
大学教授が「原発事故のリスク評価は高い」と証言することが
大きな前進となるという

日本の現実が吐きそうなくらい情けないです。

この吐きそうな現実を、理性と知性と緻密な構成力と現行ルールを
駆使しながら変えていこうとしているのは実質的には

<なりわい訴訟>だけ。

日本の未来がかかっている訴訟です。

例え原告でなくとも、自分の未来に影響がある訴訟です。

1人でも多くの方に知ってもらい、
応援してほしいです。
原告団への資金カンパは自分の未来への投資だから。

未来にカンパ!


辺野古の環境監視4委員 業者側から寄付・報酬

2015.10.19 22:47|恐ろしいもの
辺野古の環境監視4委員、業者側から寄付・報酬
朝日新聞デジタル 10月19日(月)
より転載

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の同県名護市辺野古への移設計画で、
国が進める工事を環境面から監視する専門家委員会の委員3人が、
就任決定後の約1年間に、移設事業を受注した業者から
計1100万円の寄付金を受けていた。

他の1委員は受注業者の関連法人から報酬を受領していた。
朝日新聞の調べでわかった。

4委員は取材に対し、委員会の審議に寄付や報酬は影響していない
としている。違法性はないが、委員の1人は受領を不適切だとして、
委員辞任を検討している。

 この委員会は
「普天間飛行場代替施設建設事業に係る環境監視等委員会(環境監視委)」。

沖縄県の仲井真弘多(ひろかず)・前知事が2013年12月、
辺野古周辺の埋め立てを承認した際に条件として政府に求め、
国が14年4月に設置した。

普天間移設事業を科学的に審議し、
工事の変更などを国に指導できる立場の専門家が、
事業を請け負う業者側から金銭支援を受ける構図だ。

------------------------------
テレ朝ニュースより

東京大学大学院の茅根創教授は
「寄付は沖ノ鳥島での事業に係るもので、辺野古の事業には直接、
関係はない。むしろ厳しく対応している」と話しています。

------------------------------

茅根創さんてこんな人。ほかのお三方はどなたなんでしょう。



福島の子供にがん急増 客観的データ

2015.10.20 00:10|放射能
福島県内の子供たちの

甲状腺がんの発生率は

全国平均の20〜50倍

今後さらに多発する可能性は大きい

LITE-RA 2015.10.18. から転載


福島原発事故から4年半、福島県での甲状腺がん発生を
疫学的に分析した専門家グループから驚愕の分析結果が発表された。

これは岡山大学大学院の環境疫学の専門家である
津田敏秀教授を中心とした研究グループが医学雑誌
「Epidemiology」(国際環境疫学会発行 インターネット版)に
発表したものだが、

10月8日には津田教授が「日本外国特派員協会」で会見を開き、
その詳細を報告。危険性を警告した。

津田教授によれば、事故当時18歳以下だった福島県民全員を
対象に実施した甲状腺がん検査の数値を分析したところ、
発生率は実に国内平均の20~50倍、

しかも潜伏期間や

チェルノブイリでのデータから

今後も増加は避けられない

というものだ。

--------------------------
■チェルノブイリでは今なお病気が蔓延していること

■フクシマの汚染はチェルノブイリよりひどいこと

この2つは、2011年3-4月の時点で、
一般人でも調べることができた情報。

汚染された場所に留まれば、ガンが激増するだろうことは
素人にも十分に予測することができました。
だから避難するしかなかった。

被ばく回避の訴えがバカにされ笑われることに
心底驚き、そして怯えながら。

事故から今に至るまで、国は国民を避難させず
あろうことか被ばく促進策を進めています。

だからこれからは、福島県内に限らず、
日本全国で、311以前よりもガンが激増し、
さらにはガン以外の様々な疾病も激増し、
困窮する人が大量に出現すると予測されます。

困窮することを前提に、
知恵を絞って生きていかねばならない時代。

どちらを急ぐべきか

2015.10.21 05:51|放射能
priority.png

被ばくによる健康被害。

それは、

日常生活を困難にし、

残りの人生を破壊し、

寿命を極端に縮め、

未来世代を奇形の呪いにかける


というもの。



東京でデモする暇があったら

荷物まとめて即刻避難すべき。




健康被害の出方には個人差があるから

もう間に合わない人もいるかもしれないけど

まだ間に合う人もいるはずだから。


4年半かかったけど読売新聞様も報道した高濃度広域汚染

2015.10.22 07:51|放射能
Yomiuri1.png
Yomiuri2.png

3号機も高濃度汚染源…ベント後、北西に放出か
読売オンライン 2015年10月19日 03時05分
から転載

   2011年3月の東京電力福島第一原子力発電所事故で、
   原発の北西方面を放射性物質で高濃度に汚染したのは、
   格納容器が損傷した2号機からの大量放出に加え、
   3号機で格納容器からの排気(ベント)の操作をした後の
   放出だった可能性があるとの推定結果を、
   日本原子力研究開発機構の研究グループがまとめた。

   東電の「ベントに伴う放出量は全体の1%未満」との見解は
   再検討を迫られそうだ。

   研究グループは、観測された放射線や気象条件などから、
   大気中の放射性物質の動きをコンピューターで計算し、
   東日本を中心に広い範囲の汚染につながった大量放出の
   時間帯を絞り込んだ。福島県浪江町を含む原発の
   北西20キロ・メートルまでの汚染は、
   15日夕~16日未明の放出が主因と推定された。

------------------------------------------------

日本原子力研究開発機構の研究グループ様が作成した資料をもとに
大新聞・読売新聞様がまとめた図表&記事。

グラフに表示されているセシウム総放出量だけで
約3000兆ベクレル
高濃度に汚染されたのは福島県だけではなく
宮城県
岩手県
栃木県
茨城県
千葉県
群馬県
・・・群馬県は首都圏の水がめ。


それでも放射能汚染被害をこうむっているのは
福島県だけであるかのような暴挙がまかりとおり、
福島県民にしか損害補償や健康診断は行われていませんん。

国も東電も、SPEEDIという高精度の拡散予測システムによって、
東日本一帯に放射性物質が降り注いだことは承知していましたが
国民に知らしめることはしませんでした。

読売新聞がSPEEDI情報から福島県だけを切り取って報道
したように、汚染されたのは福島県だけであるかのような
報道が始まり、

首都圏の汚染を危惧したり、食べ物に気をつけたり、子供を屋内退避させたり
避難したりした人たちを、危険厨とか放射脳とか神経質とか心配しすぎとか
言われるように仕向けました。
Yomiuri3.png

福島県では小児甲状腺ガンが数十倍に増加しました。
すべての県民に詳細な血液検査をすれば恐ろしい結果が
出ることでしょう。

首都圏では電車内の急病人が多発しています。
ツイッターでは、電車の床や駅のホームや道端で倒れている人の
様子が多数報告されています。
どこの病院も異常な混雑ぶりであるとききます。

すべての東日本在住者に詳細な血液検査をすれば
恐ろしい結果が出ることでしょう。

SPEEDIという放射能汚染拡散予測は、とんでもない規模の
放射能が放出されたことや、東日本全域が汚染されたことを
事故直後からかなりの高精度で示していました。

大手メディアの情報は、4年半遅れています。
そしてこの4年半遅れの情報には
放射性物質が今なお絶え間なく降下していることや
累積汚染だってひどいことや
汚染物質はセシウムだけではないことが
スッポリと抜け落ちてもいます。

311以降の日本には、遺伝子を攻撃する見えない銃弾が
飛びかっており、生き抜いていくには情報戦を
勝ち抜いていかなくてはならなくなったことを
この、4年半遅れの発表から読み取ってほしい。
そして行動してほしい。

国が私たちを見捨てた以上、自分の身を守れるのは
自分しかいないのだから。

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子供の命と未来を守るために、
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