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国税局も検察も動かない 違法政治家の楽園

2016.10.10 14:56|恐ろしいもの
hakushi seijika 2


hakushi seijika 3

新聞赤旗より ~ 白紙領収書疑惑の政治家一覧
hakushi seijika

マイケルさんグッジョブ
hakushi seijika 4


国税局とか検察とか

・・・なぜ動かない?

ニッポンでは大臣副大臣は

超法規扱い?

これって刑法違反のうえに

税金くすねてるってことでしょ?

ニッポンて

違法政治家の

楽園だよね。



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日本環境会議@沖縄 10月21-23日 

2016.10.12 17:32|放射能
nihonkankyokaigi 1

日本環境会議の大会が、
今年は沖縄で開催されます。

2016年10月21日(金)22日(土)23日(日)

@沖縄国際大学



   「日本環境会議」(JEC:Japan Environmental Council)は、
   学際的研究グループ「公害研究委員会」(1963年7月発足)の
   メンバーが中心となって、 1979年6月に設立された組織。

   大学研究者はもとより、弁護士、医師、ジャーナリスト、
   市民運動家や一般市民など500名余の会員(2015年2月現在)を有し、
   その活動や大会を通して環境政策にも無視できない影響を与えています。


沖縄大会では6つのシンポジウムが予定されており、
基地問題が主流ではあるものの
原発に関するシンポジウムが1つあり、
それの発言メンバーがすごい。

矢ケ崎克馬  琉球大学名誉教授 物性物理学

吉井美知子  沖縄大学教授    人文学部

中生 勝美  桜美林大学教授  人文学部

除本 理史  大阪市立大学大学院教授 環境経済学

医療問題研究会 高松勇 (高松子どもクリニック院長)

ジャーナリスト 守田敏也

作家 山口泉



沖縄県民にして反原発を数十年間訴えてこられた方や
被ばくを避けて沖縄に避難移住してきた方々も発言予定。

これだけの人たちのお話をまとめて聞けるなんて
沖縄どころか日本全体で
数年に1度あるかないかのすごいこと。


メンバーの多様さと質でいえば、
日本史上最高レベル。



シンポジウム: 放射能公害と生存権

日時:2016年10月23日(日)午前9時~午後0時30分

場所:沖縄国際大学 アクセスマップ
 

毎日がサバイバル 化学物質過敏症

2016.10.14 00:19|化学物質
MCS spain


多種化学物質過敏症についての裸の真実
から抜粋引用

   多種化学物質過敏症は不思議でも少数派でもありません。
   それは人口の5%の人に影響を与えています。
   それは慢性疾病であり、精神的なものではなく、

   漂白剤、エアーフレッシュナー、香水など
   不必要な化学製品へのわずかな暴露にも反応して
   症状を引き起こします。

   私たちは家の中に閉じこもって生活をし、
   外に出て危険な目に会わないようにします。

   香料強化の柔軟剤のせいで、
   外に干されている隣人の洗濯物で息がつまり、
   具合が悪くなり、気を失います。

   私たちは政府に頼ることはできません。

   私たちはMCSを被った上に、
   政府からは見捨てられ、
   医療保護もなく、
   働くことができないのに
   障害手当を受ける権利もありません。


嗅覚は、
同じ匂いを嗅ぎつづけると
麻痺する。


この世は
安っぽいフローラル臭で
満ちているけど

嗅覚が麻痺してしまった人たちには
感じることができない。

嗅覚が麻痺した人たちは
新しく強い香りを求めるようになり

何か恐ろしい疾患を発症するリスクを
自ら高めている。


日本環境会議@沖縄 10/23 矢ケ崎克馬先生

2016.10.15 00:02|放射能
nihonkankyokaigi 2

琉球大学名誉教授 
矢ケ崎克馬先生。


軍事訓練のため、米軍が沖縄の離島に大量の
劣化ウラン弾を落としたところから被ばく問題を
検証するようになったとお聞きしたことがあります。

被ばく問題、わけても内部被ばく問題について
科学者の立場から情報発信されてきており、

特に被ばくをめぐる
隠蔽問題については
フクシマ以前から
鋭い指摘を展開、


被ばくそのものについても、科学的な立場から科学的な見解を
述べてくださる科学者です。


↓↓↓ 著書など

隠された被曝 2010/7

小出裕章 矢ヶ崎克馬 3・11原発事故を語る 2011/9/13

ひろがる内部被曝 Q&Aプラス最新解説 2011/12/20

内部被曝 (岩波ブックレット) 2012/3/7


311後は何度も福島に行って何百箇所も測定を行い、
福島県が公表している線量が実際よりも低いことも
指摘してこられました。

矢ケ崎先生のお話をきける
講演会: 

放射能公害と生存権

日時:2016年10月23日(日)午前9時~午後0時30分

場所:沖縄国際大学 アクセスマップ 



日本環境会議@沖縄 10/23 吉井美知子先生

2016.10.16 00:10|放射能
nihonkankyokaigi 3

沖縄大学 吉井美知子教授(ベトナム市民社会研究)


吉井先生は、ベトナムの、少数民族の人たち
つまり社会的弱者に原発などの
迷惑施設が押し付けられていくことを
とても危惧されていらっしゃいます。

くわしくはこちら。
ベトナムで原発と沖縄の基地語り、少数民族交流

吉井先生の著書はこちら

原発輸出の欺瞞 
- 日本とベトナム、「友好」関係の舞台裏

2015年2月


立ち上がるベトナムの市民とNGO
- ストリートチルドレンのケア活動から

2009年8月



原発は、原料となるウラン鉱石採掘のときから
労働者や周辺地域に
深刻な健康被害と環境汚染をもたらし、

平常運転においても大気を汚染し汚染水を撒き散らし
10万年もの間冷やし続けなければならない
放射性廃棄物を大量生産し、

事故がおきれば地球規模

・・・という有り得ないシロモノ。

だから、原発問題は、国際的に多角的にとらえていかなければ
ならない問題。

だけど、
日本の原発問題を
国際的視点から
論じる人は少ない。




吉井先生のお話をきける
講演会: 

放射能公害と生存権

日時:2016年10月23日(日)午前9時~午後0時30分

場所:沖縄国際大学 7号館201号室
アクセスマップ 




日本環境会議@沖縄 10/23 高松勇医師

2016.10.17 00:02|放射能
nihonkankyokaigi 4

たかまつこどもクリニック院長 高松勇先生

2年ほど前に高松先生のお話をうかがう機会があり
拙ブログに書かせてもらったのですが、
改めて、その的確なご助言に頭が下がりました。


被ばくをめぐる日本の医療界の現状と問題点を
把握しておられ、

そのうえで、自分や子供が被ばくしてしまったことを
不安に思っている母親に対して
適切な助言をしてくださるお医者様。

医療問題研究会の活動を通して
医療改革を目指しておられる方でもあります。

医療問題研究会とは、患者・住民と医療従事者の
人権が守られる医療政策の実現をめざす
お医者様が集まって活動されている団体です。

福島県で行われているザル検査を通してさえ200名近い
小児甲状腺ガン患者が見つかり、

それに対して福島県小児科医会は
「不安にさせるから検査を廃止しよう」と提言
しましたが、

医療問題研究会は
「避難させるべき」
と主張されています。


どちらが正しいのか。

チェルノブイリを通して
答えは出ています。


高松先生のお話をきける
講演会: 

放射能公害と生存権

日時:2016年10月23日(日)午前9時~午後0時30分

場所:沖縄国際大学 7号館 201号室
アクセスマップ 


日本環境会議@沖縄 10/23 守田敏也さん

2016.10.18 00:02|放射能


ジャーナリスト 守田敏也氏

同志社大学社会的共通資本研究センター客員フェローなどを
経て、社会的共通資本に関する研究を進めておられる方です。

311以降は原発事故問題にフォーカスされており、
2012年3月には矢ヶ﨑克馬先生とともに
『内部被曝』を出版されました。

 内部被曝 (岩波ブックレット) 2012/3/7

近著はこちら

 原発からの命の守り方 
  - いまそこにある危険とどう向き合うか
  2015-11-4



上記動画では、災害心理学を踏まえて
事故がおきたときの事前シミュレーションの
大切さを説いておられます。

お話もわかりやすいですが、
あたたかく誠実な人柄が感じられて
ファンになってしまいました♪

日本からの原発輸入にゆれるトルコを取材されるなど
国際的な視野をお持ちのジャーナリスト。


守田敏也氏の

ブログ:明日に向けて  守田敏也 website

フェイスブック

ツイッター



守田敏也さんのお話をきける
講演会: 

放射能公害と生存権

日時:2016年10月23日(日)午前9時~午後0時30分

場所:沖縄国際大学 7号館 201号室 
アクセスマップ 



日本環境会議@沖縄 10/23 中生勝美先生

2016.10.19 00:02|放射能
nihonkankyokaigi 6

桜美林大学 中生勝美教授

東洋史がご専門の文化人類学者、
中生勝美(なかおかつみ)先生。

台湾事情におくわしく、台湾国内の放射性廃棄物処理問題について
専門家チームを組み調査された様子がこちら




中生先生のお話をきける
講演会: 

放射能公害と生存権

日時:2016年10月23日(日)午前9時~午後0時30分

場所:沖縄国際大学 7号館 201号室 
アクセスマップ 



日本環境会議@沖縄 10/23 山口泉氏

2016.10.20 12:52|放射能


作家 山口泉さん


    東京は
  被ばく地である。

  汚染を指摘することは
  差別ではない。

  人命を尊重しないことこそが
  差別である。



原発震災後、深刻な体調不良に見舞われ、
東京から沖縄に移住。

原発問題

被ばく問題

基地問題

それぞれに深く関わり、骨太の、まっとうな論を
展開し続けている方です。

上記動画は、

原発爆発によって露骨になった
国家による自国民大虐殺(ジェノサイド)

巧妙化し続けるマスコミの偏向報道と言論弾圧の現実

私たちの最重要命題の最前線

を知ることができる至高のダイジェスト。


山口泉さんのお話をきける
講演会: 

放射能公害と生存権

日時:2016年10月23日(日)午前9時~午後0時30分

場所:沖縄国際大学 7号館 201号室 
アクセスマップ 




原発処理に総額30兆円 すべて国民負担

2016.10.21 17:25|放射能
Genpatsu Kokuminfutan

東京新聞WEB から魚拓

原発の処理費用30兆円。

しかも何の保障もされない被曝者が

数千万人あるいはそれ以上いて

人口減少が進んでいる。

原発ほど不経済なモノはない。

それでも原発必要っていう

政治家がいたならば

汚職しまくってるよね、きっと。

そこらへんを検挙するのが

検察の役目のはずなんだけど

何もしないってことは

やっぱ汚職だよね。

日本の三権分立って腐ってるよね。



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