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たった30年で子供が半減した日本

2015.01.29 23:15|雑記
In Deepさんのブログ記事
日本の未来 : 子どもに関しての、そして、高齢者に関しての統計データから受けた衝撃


■日本の小学生人口

1981年 1200万人
2014年 660万人


■特別支援教育の対象の小中学生

2008年  23.0 万人 (2.13% : 全児童に占める割合)
2013年  32.0 万人 (3.10% : 同 上       )

この 20~30年のあいだで小中学生全体の数は半減したのに
特別支援教育の対象の小中学生は増加。

少子化については、高学歴化、生き方の多様化、
家族・社会のあり方の変化など色々理由をつけられる
でしょうが、
障がい児の増加は、そんなことでは説明がつきません。

物理的に障害を起こさせる何かが増えているとしか思えません。

20世紀初頭と21世紀初頭とを比べて
明らかに異なるのは、

■環境中に放射性物質と化学物質が放出され続けていること

■食べ物が異様な作られ方をするようになったこと

20世紀中葉以降に生きる人間は、
遺伝子をズタズタにする放射性物質にさらされ、
繊細なホルモンバランスによって保たれる生体機能を
化学物質で乱され、
様々な不調・異常をきたしてきているとしか考えられません。

障がい児が増加するのは、ある意味当然。

少子化だって社会構造の変化に加えて
<生殖機能の異常>が影を落としていると
考えるのが自然です。

ただでさえ減る一方の子供たち。

放射性物質と化学物質
さらには遺伝子組換え食品、電磁波、ワクチンなど
生活をとりまく様々なものの危険性に
気づかなくてはならない時がきていると思う。

知らなければ守れない。

栄養バランスは大切にするけれど農薬や添加物、
ひいては放射性物質にはまるで無頓着な給食のことを
考えると本当に頭が痛くなるけれど、

健康な子供をお持ちの方こそ、給食はやめてお弁当を
持たせてほしいと思う今日この頃。

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